国産・地元産食材にこだわり、
7割が野菜の餃子です。
ヘルシーで栄養バランスが良く
焼き餃子にも水餃子にも。

野菜

朝採った野菜をすぐに刻む

穀のやさい餃子は、その名のとおり、たくさんの野菜が入っています。主役のキャベツは何十種類もあるキャベツの中から、穀のやさい餃子に合う品種だけを厳選し作付けしたものです。畑から収穫後すぐに刻んだものを使うことで程よい固さを残し、心地よい歯ごたえが出るよう工夫しました。にんにくは数種類の品種を自分たちで秋に作付けし、寒さで風味が増すよう、春までじっくり時間をかけて生長させます。

餃子の皮専門の老舗製造所に依頼して、穀専用の皮を作っています。廣東料理のヤムチャに出てくる点心やチベット・ネパールのモモなどを連想させる独特のもちもち感が残るように仕上げているのが特徴です。丁寧に作った包みたての生餃子はすぐ冷凍し、新鮮な具材の美味しさをギュッと閉じ込めてあります。

良質な脂だから子供も大好き

穀のやさい餃子は、具材の7割が野菜のため、ヘルシーかつ栄養バランスがとれています。挽き肉は旨味たっぷりで優しい食感の国産もち豚を使用しました。低温圧搾法で搾った高品質なごま油を選び、ごま本来の旨味を餡に絡め、特製の和風だしで締めると、餡が出来上がります。私たちの育てた野菜の美味しさが引き立つオリジナルレシピです。

 


美味しいお召し上がり方


定番、カリッとジューシー!焼き餃子

①熱くなったフライパンにごま油(大さじ1~2)をひき、餃子を並べる。
②餃子10~20個に対して150ml(冷凍の場合は120ml)の水を入れふたをする。
強火で水分が蒸発するまで蒸し焼きに。
③ふたを取って、中火で焼く。
焼き目が付いたら完成。
※ホットプレートの場合は常に強火で焼いてください。
焼き餃子

簡単、もちっとヘルシー!水餃子

①お湯が沸いたら餃子を入れる。
※冷凍でもチルドでも同じです。
②餃子が全部浮いたらさらに1~2分茹でる。
③茹で汁と一緒に取り出して器に盛って完成。
※餃子のタレやポン酢などを付けてお召し上がりください。
夏はさっぱり氷水で締めて。
冬はお鍋に入れても美味しいです。
水餃子

PAGE TOP